お子様用のメガネならトマトグラッシーズ

お子様用メガネでは、当店イチオシのトマトグラッシーズ。

耐衝撃性、弾力性を持つ、哺乳瓶にも使われている安全性の高い素材を使用。
鼻あてや耳かけ部分の細かな調整にも対応し、カラーも豊富です。

お使いのお子様のお母様、保護者の方々からの評価も抜群です!

他にもたくさんご用意しています
カラーも豊富
耳かけは、ソフトな二重構造で、すり落ちしにくい
パッドの種類や高さを調整できます

調光レンズ 

日差しによりレンズの色が変化する調光レンズ。

1本のメガネで屋内では通常のメガネとして、屋外ではサングラスとして、
レンズの色の濃さが光に合わせて変化します。
眩しい時でも、もうメガネを2本持ち歩く必要がありません!

メガネの修理 ~テンプル開き調整~

強い近視の場合、レンズがフラットになるためプラスチックフレームのテンプル(腕の部分)が広がって顔幅に合わない場合があります。その場合、薄いプラスチックの板を張り付け、掛けやすいように調整します。

調整前、テンプル(腕の部分)が広がっています。
修理調整後、広がりが、ほぼ平行になっています。
(お客様の顔幅に合わせます。)
上)レンズが入った状態(テンプル開き角調整済み)
下)同一フレーム(カラー違い)の販売前の状態
比較すると、フロント(前枠)のカーブが違いますね。
この板を張り付けます。
この場所です。
完成です。
貼り付けた部分です。

メガネの修理 ~アイアーム~

プラスチックフレームの鼻あてを、調整可能な弾力性のあるベータチタン素材を使ったアーム&パッドに交換し、装用感をよくします。

通常の固定パッドでは、鼻あての調整ができません。
パッドをカットし、削ったところを艶出しします。
ベータチタン素材のアームを装着。完成です。

メガネの修理 ~鼻盛り(貼るタイプ)〜

プラスチックフレームの鼻あてに貼りつけ、掛けやすくします。
下記の写真は、貼り付ける前処理の段階です。最終的には、左右とも斜めにカットし、溶かして貼り付けます。

これは肉厚タイプ(3ミリ)なので当店で斜めに削り正面から目立たなくします。
(右)処理前の鼻盛り板
(左)処理後の鼻盛り板
仮に貼ってみました。斜めにカットしてあると正面から目立たなくります。
(右)処理前の鼻盛り板
(左)処理後の鼻盛り板
仮に貼って、 上から写してみました。
(右)処理後の鼻盛り板
(左)処理前の鼻盛り板